【PDFのみ】エストニアの『失恋の薬』と『不老長寿のワイン』レポート!
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【PDFのみ】エストニアの『失恋の薬』と『不老長寿のワイン』レポート!

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数百年もの昔からハーブを調合して、ロシア皇帝にまで薬を献上していた由緒正しき薬局がエストニアにあるという。 その薬局には、なんと「失恋の薬」と、「不老長寿のワイン」が伝わっているので、探しに行くことにしました! ーーーーーーーー 去年に引き続き、世界のものすごい伝統ハーブのリサーチに行きたいので、サポーターの方を募集します◎ 今回企画している行き先は、ずっとずっと行きたかったタリン、ロンドン、パリ! 目的はもりだくさんですが4つあります◎ ①「失恋の薬」と「不老長寿のワイン」の作り方を習得!(エストニア) 中世からあり、ロシア皇帝にも薬を献上している老舗のハーブ薬局で作られています。 本当は個人には教えてくれないのですが、現地の友人が頑張ってくれて、作り方を教えてもらえることになりました◎⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾ ②生と死のハーブサウナ(エストニア) 今回は一番ディープなエリアに行く時間がなさそうなので、プレリサーチになりそうですが、、。 エストニアの伝統的なハーブサウナは生きるために欠かせない文化として根付いています。 各家庭に手作りのサウナハウスがあり、日常的なサウナでは日々の入浴の他に、料理も行われます。 また、神聖なサウナも作られており、そこでは出産や看取りまでが行われます。 生と死が入り混じるサウナには、いったい何が宿っているのでしょうか? ③魔法屋さん(イギリス) ロンドンの大学では魔法学といった学問があるくらい、イギリスをはじめヨーロッパでは魔女や魔法の文化や物語が日常に根付いています。 そして、魔法グッズを売っている魔法屋さんがロンドン市内に何箇所からあるらしいという噂を聞いたので、行ってきます◎ その他、盛り上がっているノンアルカルチャーの面白そうなところをちらっと見てきます。 ④伝統的ハーブ薬局(フランス) 最古のハーブ薬局(エリボステリア)のうちの1つが、パリにあります。 ハーブのプロフェッショナルが常駐し、症状や希望に沿ってカウンセリングをしておすすめをしてくれます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー これを7日間に詰め込んで行ってきます! そのリサーチ内容を、サポーターの方にだけシェアいたします◎ 去年のインドネシア視察では30人近くのサポーターの方が集まってくださり、 複数口で入れてくださる方も数名いらっしゃいました。涙 本当にありがとうございます! 【PDFレポート】(3月末にメールでお届け予定) 行ってみてから内容は決めますが、 ご参考までに前回のレポートは36ページ書きました。(写真も多いのですが。) インドネシアの場合は、伝統的なハーブ飲料「ジャムゥ」をリサーチしに行き、 ・基礎概要(その国のジェネラルインフォ&歴史&ジャムゥについて) ・現地の見聞してきたこと詳細 ・ジャムゥのレシピ7種 …を記しました。 旅行記的にライトに楽しめるトピックもいくつか混ぜながら書き、 日本でも取り入れたり作ったりできるレシピも書く予定です。 参考までに、目次などを見てみたい方はこちらへ。 https://tabeljpn.stores.jp/items/5c9ad48bd18c932a2171cae3 ーーーーーーーーーーー 面白いハーブリサーチになりそうなので、ぜひぜひご一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです◎ どうぞお楽しみに!